耳川流域林地残材木工協議会 ”匠マップ”

2014年2月26日 Leave a reply

鈴木木工所 代表者名 鈴木 健一

〒883-0021 日向市大字財光寺843-2

                       TEL(0982)52-3869 
主な事業                  FAX(0982)52-3869
木製建具・家具

 

長友工房  代表者名 長友 弘幸

〒883-0213 日向市東郷町下三ケ1746-20

                       TEL(0982)69-7225
主な事業                 FAX(0982)69-7225
 床柱・床の間・テーブル・椅子  

               

一木木工 代表者名 一木 清文

〒889-1112 日向市幸脇119-1 
               
                         TEL(0982)58-1536
主な事業                   FAX(0982)58-1640
 建具・家具(作り付け全般)

                     

◆芝銘木店 代表者名 芝 行則

〒883-0033 日向市大字塩見11615

                        TEL(0982)52-6334
主な事業                  FAX(0982)52-6334
床やサッシなどの補修作業・楠の虫よけ

 

◆アオキ製作所 代表者名 青木 健一郎

 〒883-0021 日向市財光寺2-1126

                        TEL(0982)52-0301
主な事業                 FAX(0982)52-0318
建具・家具

 

◆有限会社 オークラ制作 代表者名 小倉 好国

〒883-0021 日向市大字財光寺1309番地

                        TEL(0982)52-1683
主な事業                 FAX(0982)52-0572
家具・建具製造

 

◆丸健木工所 代表者名 鈴木 健治

〒883-0033 日向市大字塩見奥野7689-1

                        TEL(0982)52-0168
主な事業                 FAX(0982)52-0168
家具・建具

 

◆金丸建具店 代表者名 金丸 文夫

〒883-0067 日向市亀崎東1丁目63

                       TEL(0982)52-3835
主な事業                 FAX(0982)52-3837
家具・建具

 

◆福田製材 有限会社 代表者名 福田 誠志

〒883-0103 日向市東郷町山陰丁1566-5

                      TEL(0982)69-2054
主な事業                FAX(0982)69-2777
かまぼこ板・化粧板・木箱

 

◆たくみ工房 代表者名 畝原 巧

〒883-0021 日向市財光寺4032-6

                      TEL(0982)54-0144
主な事業                FAX(0982)54-1600
製材・木工家具(椅子・テーブル)
流し台(キッチン仕様)

 

◆(有)河野建具工場 代表者名 河野 利秋

〒883-0021 日向市財光寺菜切1357-2

                     TEL(0982)52-4559
主な事業                 FAX(0982)52-4704
障子・ドア・テーブル・食器棚・下駄箱

 

 

 

体脂肪計シェア世界一の(株)タニタの成功法則を学ぶ!

2014年2月17日 Leave a reply

体脂肪計と社員食堂の映画化で話題の(株)タニタ。

同社の創業ファミリーであり、現 筆頭株主の谷田昭吾 氏を招き、講演して頂きます。

ご興味のある方は下のリンクをクリックし、必要事項を記入の上、

FAX(0982-52-1133)にてお申込みください。

 

谷田昭吾氏講演会チラシ

 

耳川流域林地残材木工協議会 「第5回協議会」

2014年2月17日 Leave a reply

2月12日(水)15時より当所中会議室にて第5回協議会が開催された。三輪会頭があいさつを終えた後、今月入社した俵明敬契約社員より自己紹介をして頂く。はじめに、去年行ったアンケート調査結果について(産業・商業祭/耳川杉製福耳像)大隈契約社員より報告があった。

 

 

 

つづいて、南雲氏のデザインした試作品(左記写真参照)について、南雲氏より一通り説明があった。

 

 

 

同じく、南雲氏デザインで「(有)サンケイが作った中空パネル」をつかって制作されたテーブル・椅子(亀崎木工作)について”机上面に使用されている中空パネルはドアや引き戸、床材にも使えるのでは”との意見も出された。

 

 

最後に、木工事業者紹介のホームページについて協議会出席者の意見も踏まえたうえで、タイトル・インタビュー内容等を事務局で再度検討し取材を行っていくこととし、会議は終了した。耳川スギのさらなる消費拡大の礎となるように今後も事務局一丸となり業務に取り組んでいこうと思います!

 

 

検定試験がネットから申し込めるようになりました。

2014年1月7日 Leave a reply

日向商工会議所ホームページ内で申込受付を開始します。

受験料の支払方法については、最寄のコンビニやクレジットカードによる決済です。

是非ご利用ください。

※窓口受付も通常通り行います。

日向商工会議所ホームページ内で申込の場合、受験地は日向市内となります。ご注意ください。

事務手続きの都合により、申込期間が窓口受付とは異なりますのでご注意ください。

また、インターネット申込につきましては、事務手数料(430円)を頂きます。ご了承ください。

 

申込画面 ↓

https://www.0553.jp/bitwired/index.php/hyuga-boki

耳川流域林地残材木工協議会 「第4回協議会」

2013年12月18日 Leave a reply

11月22日(金)16時より、第4回協議会が当所1階多目的ホールAにて行われた。協議会は、今回が初参加となる、日向市観光振興課清水課長より「耳川協議会の噂を聞いて参加をお願いした。日向ならではの物を作っていきたい。」と挨拶を戴いた。次に、那須所長より、11月16日(土)〜17日(日)の2日間にわたって開催された”日向市産業・商業祭”の報告があり、各木工事業所の人気商品・お客様の反応等が取り上げられ、収益など充実した結果を残せた。と説明があった。

次に、大隈契約社員より産業祭のアンケート調査結果の概要説明(詳しくは次回協議会にて)があり、「今回は309名の方にご協力を戴いた。概ね好意的で、前回のアンケート調査と比較すると、10代の若い世代に多く答えて頂いた。また違った傾向がみられるのでは。」と報告があった。

 
 
清水課長より、「耳川杉は、一般的にはまだまだ浸透していない。加工業者向けのブランド化はどうか。」同じく、今回が初めての参加となる日向市商工港湾課隅田課長より、「子供が生まれた家庭に、耳川杉製の積み木を渡し、小さいうちから木に慣れ親しむきっかけ作りを市が制度化しては。」等耳川杉の消費拡大に向けた様々な意見が出された。最後に古賀氏より、「次回の協議会で、(この事業の)方向性をしっかり決めていくことが重要となってくると思う。」と述べられ、会は終了した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

耳川流域林地残材木工協議会 「耳川杉製福耳像除幕式」

2013年12月18日 Leave a reply

当協議会で、かねてより制作してきた「耳川杉製福耳像」の完成をうけ、11月26日(火)道の駅とうごう(詩季彩前)にて 除幕式を行いました。来賓の方々はじめ三輪会長並びに協議会役員、 やまげ保育園の園児の方々にご参加頂きました!まずはじめに、三輪会長より挨拶を戴き、つづいて協議会事務局の山内社員より、福耳像建立までの経緯が報告された。

 

いよいよまちにまった除幕!!
三輪会長はじめ、来賓の方々、園児の皆さんで一斉にリボンを引き、福耳像(全幅1.6m/全高2m)のお目見えです!あたりは温かく盛大な拍手に包まれました。

福耳像の耳たぶをさわり「ツルツルして気持ちいい〜」と園児達は大ハシャギ!歓声があがっていました。訪れた方たちの中に、この後福耳像と記念撮影をされた方もいらっしゃったとか…。皆さんもぜひ一度「道の駅とうごう」に足を運ばれ、福耳像の耳たぶをさわられてみてはいかがですか。思いがけない幸運がおとずれるかもしれません…。

 

 

 

耳川流域林地残材木工協議会 「日向市産業・商業祭」

2013年12月18日 Leave a reply

去る11月16日(土)〜17日(日)の2日間日向市
産業・商業祭が開催され、日向市駅入口前にて計7社の木工事業者さんたちと、展示・即売会を行いました!当協議会はこれまでに試作した製品を、そして木工事業所の皆さんは、この日のために精魂こめて手作りした木工製品たちを思い思いに並べ、お客さんを待ちます….。

 

 

10時の開始とともに、お客さんが徐々に集まってきました。これから協議会メンバー総出で、アンケートをとっていこうと思います!

 

 

 

こんなに大勢の方々が集まってくれました!飛ぶように製品が売れていく事業所もあり、大盛況です!

 

 

 

 

初日で完売する事業所さんもおり、2日間とおして大好評のうちに終えることができました。また、アンケートに関しては下は10代〜上は60代以上と幅広い年齢の方309名にアンケートに答えて頂きました。ご協力戴いた皆様誠にありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あああああああああああ

港だより№6 「日向市細島港活性化対策支援事業」活動報告                    ◆◆帆船『海王丸』へのインタビュー◆◆  

2013年11月27日 Leave a reply

いつものように港に行ってみると、帆船が停泊してるではないですか!!! そこでインタビュー申し込みをすると、とても気持ちよくokを頂きました♪♪♪ 今回は、帆船『海王丸』の船長 新田 邦繁さんへインタビューです。
まずは、船長さんのご紹介をします。北海道出身で大学生の時少林寺拳法をされてたそうです。実習生の時 船酔いが激しかったみたいですが、少林寺拳法で鍛えた精神力と元来の負けず嫌いな性格のおかげで実習生の前では、気分が悪いところを見せる事もなく、吐く事もしなかったみたいです。かっこいいですねぇー。働くようになってからは、酔わなくなったそうです。上に立って実習生に指揮を執る立場なので、緊張などで酔わなくなったんでしょうねぇー。
 海王丸は独立行政法人航海訓練所が運航する練習帆船で、1989年から59年間にわたって海の若人を育ててきた初代海王丸の代替船として日本丸と同じ住友重機械工業追浜造船所浦賀工場で建造されました。従来、練習帆船は国が建造し船員教育の教育訓練のみに使用してきましたが、船員教育訓練と合わせて『青少年のための海洋教室や体験航海』にも利用するものとして、国の補助金・日本財団補助金・一般からの寄付金及び銀行借入金を資金として、財団法人海技教育材団が建造しました。日本丸代船建造の実績に基づきつつ、さまざまな改良が行われ帆走性能の一層の向上が図られています。
それでは、インタビュースタートです。
 
川口:名前の由来は何ですか?
船長:大型練習帆船「海王丸」は、「日本の海の王者たれ」から付きました。航海訓練所が航海し、実習生が訓練するための練習船は現在5隻あります。大成丸・銀河丸・青雲丸。そして帆船2隻の『日本丸』と『海王丸』です。『海王丸』は、4本マストバーク型帆船と言います。ちなみに、現在の『日本丸』ですが、1983年 4月11日 住友重機械工業追浜造船所浦賀工場で起工式を実施しました。                                        

川口:どこから来たんですか?
船長:神戸から来ました。実習生が乗船したのは、東京です。99名の実習生そして実習を指導する航海士・機関士・通信士・帆や船体、エンジンの整備や修理をする人・全員分の食事を作る人だけでも12名もいます。実習生、乗組員合わせて総勢154名の沢山の人が乗船しています。遠洋航海になりますと、お医者さん(ドクター)がさらに1名乗船します。

       

川口:細島港にはどのような目的で入港したんですか?
船長:補給と実習生の休養です。フレッシュな食料調達・・・野菜だったり魚だったり・・・154名分なので料理を作る人は、大変だと思います。夜食もあります。・・・後は水の補給です。1日に約20tもの水を使用します。船で水はとても大切です。タンクが飲料水用とお風呂や洗面等に使う水(船では雑用水と呼んでいます。)2種類あるんです。            

川口:細島港の後 次はどこに行くんですか?
船長:次はですね、門司港に行きます。門司港でイベントに参加する為に行ってきます。

 川口:帆は、張ってもらえないでしょうか?
船長:細島港では、張らないです。帆を張る訓練の事をセイルドリルと言います。実は門司港のイベントでセイルドリルをします。停泊中のセイルドリルはとてもたいへんな事なんです。帆を張ると風を受けるでしょう。風を受けると船は走ろう、走ろうとしますので事故になりかねません。ですので、次に行く門司港では、帆船を2隻のタグボートで岸壁に押し付けた状態でセイルドリルを実施します。ちなみに国内航海の場合は、主にエンジンで航行します。太平洋を航海する遠洋航海の時は途中までエンジンで航行しますが、後は帆だけで航行します。ここからが難しいんですよ。4本のマストに取り付けられた36枚の帆の向きを変えたり、風が強い時は、帆の張る数を減らしたりと自然との闘いなので大変です。

川口:最後の質問になりましたが、自由時間はあるんですか?
船長:午後の実習時間が終われば17:00~22:00までの間、実習生に上陸を許可します。明日からテストがありますが、せっかくの自由時間ですから、テスト勉強するだけではなく、遊ぶ時は遊ぶ、勉強する時はするで切り替えの出来る人になってもらいたいですね。それが良い仕事にもつながっていくと思います。
出帆に立ち会えないので、前夜 子供と2人で海王丸のきれいなイルミネーションの見学に行き別れを惜しみました。                
 
 

   

日向市細島港活性化対策支援事業

一日公庫(金融相談会)のご案内

2013年11月6日 Leave a reply

日向商工会議所では、日本政策金融公庫との共催により「一日公庫」(金融相談会)を開催いたします。年末に向けての運転資金、ボーナス資金などの資金繰り、円安の影響で仕入れコストや生産コストが増加したので資金を手当てしたいなどのさまざまなご要望に、「一日公庫」をご活用いただけます。当日は、日本政策金融公庫の職員が審査面談、金融相談などをお受け致します。この機会にお気軽にご相談、お申込み下さい。

申込用紙

TSUTAYAトップマネージャーのマネジメント術を一挙公開!!

2013年11月6日 Leave a reply

平成25年 12月6日(金) 14:00~16:00
日向商工会議所 多目的ホール (日向市上町3-15)
会員:無  料 / 非会員:2,000円(当日お支払い願います。)
50名(定員に達し次第締め切ります。)
下記申込用紙に必要事項をご記入の上、電話・FAXにてお申込み願います。
【申込先】日向商工会議所 中小企業相談所
TEL:0982-52-5131 FAX:0982-52-1133

セミナー申込み用紙

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