第136回簿記検定試験の受験申込受付中

2014年1月7日 Leave a reply
第136回簿記検定試験(2級・3級・4級)の受験申込受付中です。
受付期間は1月7日(火)から
1月24日(金)まで《窓口受付》、1月20日(月)まで《ホームページ受付》
となっております。

受験を希望される方は、受験申込用紙に必要事項を記入の上、 受験料を添えて日向商工会議所でお申込みください。

なお、受験申込用紙は日向商工会議所で配布しております。

今回から、インターネットでの受験申込を受け付けます。

こちらをご覧ください。↓

 http://www.miyazaki-cci.or.jp/hyuga/wp/?p=3794

試験日時

平成26年 2月23日(日)

  • 2級: 13時30分試験開始
  • 3級: 9時試験開始
  • 4級: 13時30分試験開始

試験会場

  日向商工会館

  1階多目的ホール

受験料

 

  • 2級: 4500円
  • 3級: 2500円
  • 4級: 1600円

第135回簿記検定試験1級合格者発表(平成25年11月17日施行)

2014年1月6日 Leave a reply

第135回簿記検定試験1級合格発表 (11月17日実施)

1級合格者 受験番号
101 以上1名

合格証書の受取は1月6日(月)以降、 日向商工会議所までお越し下さい。
※合格証書は、合格発表後1年間保管の後、処分いたしますので、 お早めに窓口にお越し下さい。合格証書は対外的な資格証明書と なりますので、大切に保管して下さい。
窓口は月~金曜日8:45~17:30(祝・祭日以外)となります。合格証書の取扱い等は
以下をご覧下さい


検定試験に関する注意事項

日向商工会議所 TEL 52-5131

販売士検定1級(第41回)および3級検定試験(第73回) 受験申込受付中(平成26年1月27日(月)まで)

2013年12月19日 Leave a reply

第41回販売士検定試験1級および第73回販売士検定試験3級の受験申込受付を開始しました。
受付期間は12月19日(木)から平成26年1月27日(月)までとなっております。

受験を希望される方は、受験申込用紙に必要事項を記入の上、
受験料を添えて日向商工会議所(日向商工会館2階)でお申込みください。

なお、受験申込用紙は日向商工会議所で配布しております。
また、こちらからダウンロードしていただいたものを使用していただいても結構です。

受験申込締切

平成26年 1月27日(月) 

試験日時

平成26年 2月19日(水) 9:20集合

試験会場

日向商工会館 1階

受験料

1級: 7500円
3級: 4000円


試験科目の一部免除等、より詳しいことは下記ファイルを参照してください。
第41回販売士検定試験実施要綱

耳川流域林地残材木工協議会 「第4回協議会」

2013年12月18日 Leave a reply

11月22日(金)16時より、第4回協議会が当所1階多目的ホールAにて行われた。協議会は、今回が初参加となる、日向市観光振興課清水課長より「耳川協議会の噂を聞いて参加をお願いした。日向ならではの物を作っていきたい。」と挨拶を戴いた。次に、那須所長より、11月16日(土)〜17日(日)の2日間にわたって開催された”日向市産業・商業祭”の報告があり、各木工事業所の人気商品・お客様の反応等が取り上げられ、収益など充実した結果を残せた。と説明があった。

次に、大隈契約社員より産業祭のアンケート調査結果の概要説明(詳しくは次回協議会にて)があり、「今回は309名の方にご協力を戴いた。概ね好意的で、前回のアンケート調査と比較すると、10代の若い世代に多く答えて頂いた。また違った傾向がみられるのでは。」と報告があった。

 
 
清水課長より、「耳川杉は、一般的にはまだまだ浸透していない。加工業者向けのブランド化はどうか。」同じく、今回が初めての参加となる日向市商工港湾課隅田課長より、「子供が生まれた家庭に、耳川杉製の積み木を渡し、小さいうちから木に慣れ親しむきっかけ作りを市が制度化しては。」等耳川杉の消費拡大に向けた様々な意見が出された。最後に古賀氏より、「次回の協議会で、(この事業の)方向性をしっかり決めていくことが重要となってくると思う。」と述べられ、会は終了した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

耳川流域林地残材木工協議会 「耳川杉製福耳像除幕式」

2013年12月18日 Leave a reply

当協議会で、かねてより制作してきた「耳川杉製福耳像」の完成をうけ、11月26日(火)道の駅とうごう(詩季彩前)にて 除幕式を行いました。来賓の方々はじめ三輪会長並びに協議会役員、 やまげ保育園の園児の方々にご参加頂きました!まずはじめに、三輪会長より挨拶を戴き、つづいて協議会事務局の山内社員より、福耳像建立までの経緯が報告された。

 

いよいよまちにまった除幕!!
三輪会長はじめ、来賓の方々、園児の皆さんで一斉にリボンを引き、福耳像(全幅1.6m/全高2m)のお目見えです!あたりは温かく盛大な拍手に包まれました。

福耳像の耳たぶをさわり「ツルツルして気持ちいい〜」と園児達は大ハシャギ!歓声があがっていました。訪れた方たちの中に、この後福耳像と記念撮影をされた方もいらっしゃったとか…。皆さんもぜひ一度「道の駅とうごう」に足を運ばれ、福耳像の耳たぶをさわられてみてはいかがですか。思いがけない幸運がおとずれるかもしれません…。

 

 

 

耳川流域林地残材木工協議会 「日向市産業・商業祭」

2013年12月18日 Leave a reply

去る11月16日(土)〜17日(日)の2日間日向市
産業・商業祭が開催され、日向市駅入口前にて計7社の木工事業者さんたちと、展示・即売会を行いました!当協議会はこれまでに試作した製品を、そして木工事業所の皆さんは、この日のために精魂こめて手作りした木工製品たちを思い思いに並べ、お客さんを待ちます….。

 

 

10時の開始とともに、お客さんが徐々に集まってきました。これから協議会メンバー総出で、アンケートをとっていこうと思います!

 

 

 

こんなに大勢の方々が集まってくれました!飛ぶように製品が売れていく事業所もあり、大盛況です!

 

 

 

 

初日で完売する事業所さんもおり、2日間とおして大好評のうちに終えることができました。また、アンケートに関しては下は10代〜上は60代以上と幅広い年齢の方309名にアンケートに答えて頂きました。ご協力戴いた皆様誠にありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あああああああああああ

ぷらっとひゅうが駅市12月開催案内

2013年12月11日 Leave a reply




12月の駅市は12月15日(日)9:00開催
場所はいつも通り日向市駅南側高架下です!
今回はひょっとこ駅伝との同時開催となります!


第3回東児湯郡鍋合戦で優勝した都農もりあげ隊の「つのトマト鍋」や
風舎のコロッケなどいつも以上に食べ物の充実した駅市となっています。
もちまきや割引券もありますので是非足をお運びください。

港だより№6 「日向市細島港活性化対策支援事業」活動報告                    ◆◆帆船『海王丸』へのインタビュー◆◆  

2013年11月27日 Leave a reply

いつものように港に行ってみると、帆船が停泊してるではないですか!!! そこでインタビュー申し込みをすると、とても気持ちよくokを頂きました♪♪♪ 今回は、帆船『海王丸』の船長 新田 邦繁さんへインタビューです。
まずは、船長さんのご紹介をします。北海道出身で大学生の時少林寺拳法をされてたそうです。実習生の時 船酔いが激しかったみたいですが、少林寺拳法で鍛えた精神力と元来の負けず嫌いな性格のおかげで実習生の前では、気分が悪いところを見せる事もなく、吐く事もしなかったみたいです。かっこいいですねぇー。働くようになってからは、酔わなくなったそうです。上に立って実習生に指揮を執る立場なので、緊張などで酔わなくなったんでしょうねぇー。
 海王丸は独立行政法人航海訓練所が運航する練習帆船で、1989年から59年間にわたって海の若人を育ててきた初代海王丸の代替船として日本丸と同じ住友重機械工業追浜造船所浦賀工場で建造されました。従来、練習帆船は国が建造し船員教育の教育訓練のみに使用してきましたが、船員教育訓練と合わせて『青少年のための海洋教室や体験航海』にも利用するものとして、国の補助金・日本財団補助金・一般からの寄付金及び銀行借入金を資金として、財団法人海技教育材団が建造しました。日本丸代船建造の実績に基づきつつ、さまざまな改良が行われ帆走性能の一層の向上が図られています。
それでは、インタビュースタートです。
 
川口:名前の由来は何ですか?
船長:大型練習帆船「海王丸」は、「日本の海の王者たれ」から付きました。航海訓練所が航海し、実習生が訓練するための練習船は現在5隻あります。大成丸・銀河丸・青雲丸。そして帆船2隻の『日本丸』と『海王丸』です。『海王丸』は、4本マストバーク型帆船と言います。ちなみに、現在の『日本丸』ですが、1983年 4月11日 住友重機械工業追浜造船所浦賀工場で起工式を実施しました。                                        

川口:どこから来たんですか?
船長:神戸から来ました。実習生が乗船したのは、東京です。99名の実習生そして実習を指導する航海士・機関士・通信士・帆や船体、エンジンの整備や修理をする人・全員分の食事を作る人だけでも12名もいます。実習生、乗組員合わせて総勢154名の沢山の人が乗船しています。遠洋航海になりますと、お医者さん(ドクター)がさらに1名乗船します。

       

川口:細島港にはどのような目的で入港したんですか?
船長:補給と実習生の休養です。フレッシュな食料調達・・・野菜だったり魚だったり・・・154名分なので料理を作る人は、大変だと思います。夜食もあります。・・・後は水の補給です。1日に約20tもの水を使用します。船で水はとても大切です。タンクが飲料水用とお風呂や洗面等に使う水(船では雑用水と呼んでいます。)2種類あるんです。            

川口:細島港の後 次はどこに行くんですか?
船長:次はですね、門司港に行きます。門司港でイベントに参加する為に行ってきます。

 川口:帆は、張ってもらえないでしょうか?
船長:細島港では、張らないです。帆を張る訓練の事をセイルドリルと言います。実は門司港のイベントでセイルドリルをします。停泊中のセイルドリルはとてもたいへんな事なんです。帆を張ると風を受けるでしょう。風を受けると船は走ろう、走ろうとしますので事故になりかねません。ですので、次に行く門司港では、帆船を2隻のタグボートで岸壁に押し付けた状態でセイルドリルを実施します。ちなみに国内航海の場合は、主にエンジンで航行します。太平洋を航海する遠洋航海の時は途中までエンジンで航行しますが、後は帆だけで航行します。ここからが難しいんですよ。4本のマストに取り付けられた36枚の帆の向きを変えたり、風が強い時は、帆の張る数を減らしたりと自然との闘いなので大変です。

川口:最後の質問になりましたが、自由時間はあるんですか?
船長:午後の実習時間が終われば17:00~22:00までの間、実習生に上陸を許可します。明日からテストがありますが、せっかくの自由時間ですから、テスト勉強するだけではなく、遊ぶ時は遊ぶ、勉強する時はするで切り替えの出来る人になってもらいたいですね。それが良い仕事にもつながっていくと思います。
出帆に立ち会えないので、前夜 子供と2人で海王丸のきれいなイルミネーションの見学に行き別れを惜しみました。                
 
 

   

日向市細島港活性化対策支援事業

第135回簿記検定試験合格者発表(平成25年11月17日実施)

2013年11月25日 Leave a reply

第135回簿記検定試験合格発表 (11月17日実施)

2級合格者 受験番号
207 218 以上2名

3級合格者 受験番号
306 307 311 312 315
316 317 318 320 以上9名


合格証書の受取は12月5日(木)以降、 日向商工会議所までお越し下さい。
※合格証書は、合格発表後1年間保管の後、処分いたしますので、 お早めに窓口にお越し下さい。合格証書は対外的な資格証明書と なりますので、大切に保管して下さい。
窓口は月~金曜日8:45~17:30(祝・祭日以外)となります。合格証書の取扱い等は
以下をご覧下さい


検定試験に関する注意事項

日向商工会議所 TEL 52-5131

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