GS1事業者コード(JAN企業コード)


JANコード

商工会議所はGS1事業者コード(JAN企業コード)申請窓口です。

 

GS1事業者コード(JAN企業コード)とは

お店で販売されている商品の多くには「JANコード」がバーコードとして表示されています。
この「JANコード」によって、どこの事業者の、どの商品なのかわかります。
「JANコード」はPOSシステムをはじめ、受発注システム、棚卸、在庫管理システムなどに利用されており、さらに公共料金等の支払システムへの利用など利用分野の拡大がみられます。
JAN(Japanese Article Number)コードは、日本の共通商品コードとして流通情報システムの重要な基盤となっています。

新規登録申請について

初めてJANコードを商品に表示する際は、GS1事業者コード(JAN企業コード)への申請が必要です。
GS1事業者コード申請される場合は「バーコード利用の手引き」を商工会議所でお求めください。

必ず「バーコード利用の手引き」巻末の登録申請書を使用下さい。

更新手続きについて

GS1事業者コード(JAN企業コード)の有効期限は、3年となっています。
有効期限の2ヶ月ほど前に当センターから更新申請書が送られてきます。
更新申請書に必要事項を記入の上、捺印し、商工会議所、または当センターに更新申請書を提出ください。

JANコード見本

JANcode

チェックデジットの計算方法
 http://www.dsri.jp/jan/check_digit.htm

 一般財団法人流通システム開発センターHP
http://www.dsri.jp/jan/

 

<お問い合わせ>

日南商工会議所

TEL:0987-23-2211

FAX:0987-23-2238

Email:ncci@miyazaki-cci.or.jp