延岡の新名物を全国へ!第3回特産品開発委員会
延岡の産品をつかった特産品を開発して、全国展開をめざす「のべおか地域ブランド推進会議・特産品開発委員会」を開催しました。
すでにさまざまな特産品が試作されています。どれも地元産の食材をつかった旨い物揃い。全国にはばたく新名物づくりを目指します。
第3回目となり、会議も過熱しています。専門家の先生も驚くアイデア、地域に埋もれた優れものが続々提案されます。
島野浦漁協の濱田さん。名物「あげみ」は物産展でも評判上々のようです。

どれも美味しくて安心。ヘルシーな食材ばかり。
販売のターゲットを絞ったうえで、ネーミングやパッケージにも注意を払っていかなければいけません。

専門家としてアドバイスをいただいている小坂教授(右)と、㈱リベルタス・コンサルティングの石山取締役。小坂教授は延岡への愛着も強く、自然とアドバイスにも熱がはいります。

延岡の産品をつかった特産品を開発して、全国展開をめざす「のべおか地域ブランド推進会議・特産品開発委員会」を開催しました。
すでにさまざまな特産品が試作されています。どれも地元産の食材をつかった旨い物揃い。全国にはばたく新名物づくりを目指します。
第3回目となり、会議も過熱しています。専門家の先生も驚くアイデア、地域に埋もれた優れものが続々提案されます。
島野浦漁協の濱田さん。名物「あげみ」は物産展でも評判上々のようです。

どれも美味しくて安心。ヘルシーな食材ばかり。
販売のターゲットを絞ったうえで、ネーミングやパッケージにも注意を払っていかなければいけません。

専門家としてアドバイスをいただいている小坂教授(右)と、㈱リベルタス・コンサルティングの石山取締役。小坂教授は延岡への愛着も強く、自然とアドバイスにも熱がはいります。

北川町でうなぎを生産・販売している㈱北川淡水の治久丸さん。
出席者からも「美味しい!」と評判の鰻です。

延岡農産加工グループからは「ばんば漬け」の試作です。
味付けにさらに検討を加え、良いものにしていきます。

碧水仕出し店の矢野専務。
地元産の食材にこだわった新しい特産品の提案です。鋭いチェックの視線を向けるのは、専門家の上野氏。

さらに、過去に実施したアンケートをもとに、延岡ブランドの名称検討が行われ、
「延岡ずばなもん」
という新しいブランド名称が誕生しました!
「ずばな」=「凄い、ずば抜けた」といった意味です。佐賀の方言「がばい」のようなものと例えたらいいでしょうか。
延岡の「ずばな」旨いもんを全国に展開するため、事業はまだまだ続きます。
延岡商工会議所

































最近のコメント